< 東山植物園・コアラ&狸&象親子 >




《 コアラ親子 》
 コアラもそろそろ親離れする時期で、親の前に抱き着こうとする親が手で嫌がって、払いのけたりしていいましたね、 背中に回ると仕方なく乗せたりしていましたがその次に行くと別々の場所で寝ていました。















《 コアラ子 》










《 木によじ登るタヌキ 》
 タヌキ8匹を飼育している屋外施設「タヌキの里」。普段は敷地に植えてあるササの茂みに身を隠していることが多いが、決まった2匹だけは植木のクヌギに登り、高さ五mほどの枝分かれした場所に居座る。  圃によると、木に登るようになったのは2015年春ごろとか。餌や縄張りをめぐってけんかが起き、いつも負けてしまう体の小さな2匹が木の上へ逃げるようになった。 強いタヌキは体が大きいせいか木へ登ることばなく、2匹にとっては格好の逃げ場だったようだ。 最近はもっばら冬にばかりみられる行動だという。 「木の上は日なたぼっこができて暖かい。登っているうちに、居心地が良い場所だと気付いたのでは」とか。 タヌキの里は午前中、そばにある建物の日陰になって寒いが、高い木の上だと日が当たる。そのせいか、晴れた午前中にのんびりと寝ていることが多い。
《 狸 》








《 像の親子 》
 先日はこの寒い冬に子象が水浴びをして今いましたっが、今度は親子で仲良く砂浴びをしていました。